最近のハロプロ珍事ナンバーワンは昨日の稲場愛香の珍人事




ハロプロ考察ファンブログにようこそ!おかき山アラレです。

昨日、近年事務所に振り回されまくりのハロオタがお口あんぐりなニュースが飛び込んできました。


いつもハロー!プロジェクトを応援していただきありがとうございます。
現在ソロで活動中の稲場愛香ですが、
夏のハロー!プロジェクト・コンサートよりJuice=Juiceに加入して活動していくことになりました。
 
2016年4月から療養していましたが、2017年9月より復帰し活動を進めて参りました。
今冬のハロー!プロジェクト・コンサートツアーなど北海道以外での活動も様子を見ながら行っていき、
体調にも支障がないことから、さらに本格的な活動にシフトすることを決めました。


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まなか~~~ん?!!
どうゆうこっちゃ~~!!


他アイドルファンの方々は「稲場って誰よ・・・?何が起こった?」とお思いだと思うので、説明させていただくと、

AKB48系で例えるならば、NMB48の太田夢莉さんが、体調不良で活動休止するも、なぜかHKT48に加入して復帰するみたいな感じで

ももクロで例えれば、卒業したばかりの有安杏果ちゃんが、なぜか突然3B juniorに加入したかと思いきや、私立恵比寿中学に電撃加入・・・みたいなものなのです。(ちょっと違うけど、ハロオタの衝撃度はこんな感じ)


つまり、予想外の珍人事が行ったということです。

普通に考えれば、喘息の持病により活動休止していたカントリーガールズに戻すじゃないですか。卒業っつっても、コンサートやったわけでもなく、HP上・ブログの文書で、なかなか持病が治らないから卒業になりましたとかアナウンスしただけだったし。

もう、おいおいおいおい!!ですよ。


稲場愛香とは?カントリーガールズでハロプロ入りしたダンスの上手いスキルアイドル




稲場愛香を知っていますか・・・?
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稲場愛香
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愛称 まなか、まなかん、いなばっちょ
出生日 1997年12月27日(20歳)
血液型 B型
北海道札幌市

2014年にカントリー・ガールズに加入し、PMメンバーの嗣永桃子(ももち)たちと共にカントリーガールズのオープニングメンバーとしてグループを引っ張っていくも、喘息治療目的のため2016年4月から約1年半活動を休止。その間にグループを卒業した。

2017年9月からハロプロの活動に復帰し、札幌を拠点にハロプロ研修生北海道として活動していた。
そして2018年6月13日に、ハロプロの既存メジャーグループJuice=Juiceの3期メンバーに加入することが発表された。



・・・お分かり頂けただろうか?

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稲場愛香を、覚えてください。



・・・って、正直、ハロオタでも既によくわかんなくなっております。




最近のハロプロがおかしい!5つの異変




「最近のハロプロはおかしい!」

これは多くのハロオタが思っていることでしょう。


変化を良いこととして受け入れている層がある一方、
マツコ・デラックスさんのように「最近のハロプロは色々あって疲れちゃった。」と、前よりも冷静になり、以前よりもハロプロから距離を置いているハロオタ層もいます。

ちなみに私は後者。


ハロプロの異変としては大きく5つ

①つんく♂プロデューサーの咽頭がん再発と手術によるハロプロにおける活動量の低下と、ハロオタへの公式アナウンスの無かった隠されたプロデューサー降格(2014年中期~)

②スマイレージのアンジュルムへの改名と脱つんく♂色(2014年後半~)

③自然ではない形での大量のエース格メンバーの休養・離脱・引退。ハロプロメンバーの不祥事続きに、逸材の流出=マネジメントができない(2015年~)

④メンバーの意志を尊重しない、誘導的なグループの解散・分解・メンバー分散(2015年~)

⑤乱発する新グループ結成とオーディション(2015年後半~)




ハロプロの異変に、私含め、ハロオタたちが大きく気付きだしたのは2014年の『カントリーガールズのセンター島村嬉唄の突然の卒業脱退』がキッカケだと思います。


モーニング娘。を再建し、人気復活をさせ、大成功で卒業していったレジェンドリーダーであり、ハロプロリーダーでもあった道重さゆみの卒業後、一番の若手グループであった『こぶしファクトリー』がレコード大賞新人賞を受賞し、
カントリーガールズという新グループが、センター島村嬉唄ちゃんのバズりによって、ブレイク直前だった、

落ち目だと長年言われていたハロプロが、道重さゆみやエース鞘師里保の引っ張りによって、波に乗っていたその時、それは起こりました。

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島村嬉唄ちゃんの脱退は本当に突然で、『契約期間中だがマネジメントの範疇を超えているため契約解除』と、冷たくHP上での脱退の発表のみでした。

嬉唄ちゃんに直接、ファンへのお別れの場も用意してあげなかったアップフロント事務所。


『カントリーガールズ』は、結成したばかりで、ブレイングマネージャーであったももちこと嗣永桃子もいたこともあり、グループは何事も無かったかのようなそぶりで、その後も存続していきました。


しかし、カントリーガールズのメンバーが嬉唄ちゃん卒業後は、島村嬉唄ちゃんの話は出させず、一方で事務所の先輩グループ℃-uteの中島早貴に、ファンの前での寸劇で、間接的に『島村嬉唄ちゃんの卒業理由』を揶揄わせるなど、その後も事務所の嬉唄ちゃんへの確執は根深い


℃-uteの日中禅寺なき子コント。
「親のサポート」が得られず芸能界を一度リタイアしたナキ子。
中「私は、ちゃんと唄が歌いたいだけ、うたをちゃんと。うたちゃんと。・・・ごめんなさいね」 ざわつく客席。

その後、この℃-uteも、2017年に恋愛スキャンダルなどが続き、解散となっています。


以下、ハロプロの5つの異変を取り上げていきます。


①つんく♂元ハロプロ総合プロデューサーの密かに行われていた隠されたプロデューサー降格




『つんく♂といえばハロプロ』というレベルで、ハロプロの父として、愛すべきプロデューサーとして、ハロプロを支えてきたつんく♂氏ですが、2014年に咽頭がんの再発・手術などあり、いつの間にかハロプロの総合プロデューサーを退いていたことが、アップフロント事務所からではなく、まさかのつんく♂さんの自著で明らかになりました。


正式にアナウンスさせないところが、本当にこのクソ事務所のいい加減なところだよ。

長年の功労者への、ハロオタも含めたねぎらいの場を設けさせる気が無いところが、もはや常識も義理も無しという感じ。(怒)


ハロオタは別に事務所やそのスタッフが好きなんじゃありません。

つんく♂さんが作り上げてきたハロプロと楽曲たち、その世界に所属し、その世界観を壊さずに演じてきたハロプロメンバー達が好きで、応援したいんですよ。

お前たちについていきたいんじゃないのを分かってないのがクソ事務所なんだよなあ。(怒)


つんく♂さんが以前言っていた、「僕がいなくなった後のハロプロは、タコ糸が切れた凧のようになる。」との予言が、現在的中しております。(震


②スマイレージのアンジュルムへの改名と脱つんく♂色(2014年後半~)



スマイレージからアンジュルムの以降時期も、今思えば色々不自然だった。

つんく♂さんが病気になり、スマイレージに手がかけられなくなった時期と重なるんですが、2014年前期に、『ミステリーナイト!』で自己最高2位になり、長い下積み活動の先の目標だった日本武道館公演を行い、ノリに乗ったところで、2014年後半に入り、突然の改名発表と3期オーディション開催の告知。

スマイレージというグループ名自体、商標関係でちょっと揉めてたので、改名は納得でしたが、つんく♂さん不在の中、グループのオリジナルメンバーの和田彩花と福田花音が主となって実施することになったかのような茶番劇は、多くのハロオタに批判をされました。

和田と福田が死んだ魚の目をしていたのが、本当に痛々しかった。

つんく♂が病気で関われなくなりそうな今、俺たち(事務所)が新しく作り変えてやろうぜ!みたいな、寒い空気が流れていました。

その後、アンジュルム(スマイレージ)二期はあれから色々と悟ったように事務所に従順になり、結局モチベーション・志の一番高かった田村芽実は自ら2016年にハロプロを去っていきました。


③自然ではない形での大量のエース格メンバーの休養・離脱・引退。ハロプロメンバーの不祥事続きに、逸材の流出=マネジメントができない




先ほどの田村芽実の話にも繋がりますが、ハロプロ25歳定年説に関係のない、若いエース格の休養・離脱・引退が2015年以降、連続して続いています。

一番最初に挙げた、昨日珍人事のあった稲場愛香もそのひとりです。


もちろん昔も、モーニング娘。なんかは特に、歴史として多くのメンバーの卒業・加入が繰り返されてきました。

しかし、2015年以降は、本当に辞めるのが突然だったり、理由が不可解!

稲場愛香、鞘師里保、鈴木香音、田村芽実、尾形春水・・・そして顕著なのはももちこと嗣永桃子。


ももちは、知名度もあったタレントですが、あっさりと「芸能界引退」という道を選んでいます。

10年以上アイドルやってきて、世間でも認知されて、事務所的にも上の立場にもなってきたももちが、敢えて引退を選んだんですよ?

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正直いって、事務所で活動していくことに嫌気がさしまくったんだろうね!


多くの辞めていったメンバー達は、さらなるステップアップのためという表面上の理由の元で去っていくのですが、本当に円満に自己のステップアップのためと思われるのは工藤遥のみ。

田村も、結果として目標だったミュージカル女優になってはいますが、なんかみんなアイドルとしての活動、事務所での活動に嫌気が差したり、病んだりしてるのが主な原因な気がする。


アンジュルム三期の相川茉穂に関しては、本当にメンタルヘルスが病んでしまって活動できなくなってしまった様子ですし。


もはや、事務所の言う「マネジメントの範疇を超える(to島村嬉唄)」とかじゃない!

あんたらアップフロント事務所は「年頃の女の子たちを芸能人として預かっておいて心と体の健康を含めて、まったくマネジメントが出来ていない!んだよ。(怒)


「こぶしファクトリー」なんかは、恋愛スキャンダルやら途中解雇やらで、もはやグループとして絶体絶命。
ユニゾンが在りし日のSPEEDみたいで良いグループなだけに、マネジメントが今も宙ぶらりんでどうなることやら・・・。
こぶしファクトリー再編のカギは?
こぶしファクトリーに未来はあるのか?

今の現状を見ていると、つんく♂さんがいかに忙しい合間をぬって、ハロプロメンバーのフォローをしてあげてたんだってわかります。


そして有能な人材も、つんく♂派として切ったり、大量の仕事を押し付けて辞めさせてきたんでしょうね、ここ3年間。


④メンバーの意志を尊重しない、誘導的なグループの解散・分解・メンバー分散




そして最初のカントリーガールズの件に戻りますがね、本当にひどいもんですよ。

嗣永桃子が卒業する直前に、カントリーガールズの分解が発表され、当時の嗣永桃子(ももち)が、静かに書面でぶっち切れしていたのは記憶に新しいところ。


カントリーガールズの活動縮小は、学業優先にする山木梨沙と小関舞に配慮してうんぬん言ってましたが、発表まで山木や小関も聞かされておらず、ハロオタばかりでなく、カントリーガールズのメンバー達も「???」状態でした。
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モーニング娘。の次に、一般にブレイクする可能性の高かったグループはカントリーガールズだったと思います。
千年に一人の逸材でブレイクした橋本環奈に一番近い存在として、島村嬉唄が取り上げられた直後に、テレ東音楽祭にカントリーガールズが出場決まっていましたので、その数日前に嬉唄ちゃんが辞めさせられなかったら・・・と、今でも悔やまれます。

タラればですけどね。


そんなこんなで、森戸知沙希、船木結、梁川奈々美も、一応「兼任」という名目で、モーニング娘。アンジュルム、juice=juiceに振り分けられました。

振り分けられた当人は、いつか戻れるかも?と思い活動しているはずなので、今回の、カントリーガールズでの中心メンバーだった稲場愛香の謎のjuice=juiceへの移籍は不思議でしょうがないです。

絶対無いとは思うけど、もはや「カントリーガールズ内で稲場愛香がメンバー全員にいじめられていた」くらいの理由がないと、こんな結果にならない気がしてきちゃう。
それほど不自然なのよ、何もかも。


そして、2017年の℃-uteの解散も、一見前向きな理由が並び立てられてましたが、理由のひとつと考えられている恋愛スキャンダルなんかは、後付けな気がします。

元々解散を事務所からすすめられてて、メンバー達は続けたいと言っていて、マネジメントがつんく♂さんがいなくなった後は投げやりになり、萩原舞ちゃんがそんな心のスキを埋めるべく恋愛に走り、そのスキャンダルを盾に事務所が解散を℃-uteに決断させ、岡井ちゃんも気が緩んで・・・

なんかの、流れだと思いますがね、私は。



メンバーが減った後も頑張って続けてきた、℃-uteの最期が、あんなグダグダになってしまったのでって、つんく♂プロデューサーの降格が少なからず絡んでいるでしょ?

本来もっと大切にされるべき存在だったよ、℃-uteは。
メンバー5人ともモチバーションが高く、続ける意思は強かったのだから、ハロプロから違う部署にグループを移してあげるべきだった。

違います?アップフロントさーん(もはや怒ってる)


⑤乱発する新グループ結成とオーディション


そして最後に、先週(2018年6月11日)に発表された、 「一岡伶奈がリーダーを務める新グループ」 「高瀬くるみ・清野桃々姫の在籍する新セクションのグループ」 のことね。

一岡伶奈がリーダーを務める新グループと高瀬くるみ・清野桃々姫の在籍する新セクションのグループにハロプロ研修生から第一次メンバーの加入が決定しました。

一岡伶奈がリーダーを務める新グループへの加入は、
西田汐里(にしだ しおり)15歳
島倉りか(しまくら りか)17歳
江口紗耶(えぐち さや)14歳

高瀬くるみ・清野桃々姫の在籍する新セクションのグループへの加入は、
前田こころ(まえだ こころ)15歳
山﨑夢羽(やまざき ゆはね)15歳
岡村美波(おかむら みなみ)13歳

以上の6名になります。

ハロプロ公式HPより
まだまだ加入するみたいですが・・・この前新グループ新セクションのためにオーディションやってたのは何だったの?
たぶん、その中から数人はいれるんだろうけど、結局今いるハロプロ研修生を振り分けただけの、「こぶしファクトリー」と「つばきファクトリー」とどこが違うんでしょうか??

説明して下さ~い(怒)

むしろまずは、メンバー脱退が相次ぎ、ハロオタの信頼が大幅に低下している「こぶしファクトリー」の再建と、エース浅倉樹々がつねに脱退危機な「つばきファクトリー」の地固めを早くやるべきでしょうが。
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前回の記事でモーニング娘。に加入が必要と書いた山崎夢羽ちゃんも、「小劇団」にしたいらしい新セクションへ加入となりました。
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何のために山崎夢羽ちゃんをピザーラCMに出させていたのか?とか、もう色々わけわかめ。

高瀬くるみってゆうロコドルエースでハロプロ研修生人気の高い子と、歌声もダンスも若いながら上手な清野桃々姫をメインに持ってきてるのに、なぜそこに山崎入れちゃう????


山崎夢羽と、高瀬・清野がお互いに良さを引き立てられるところが想像できないんだけど。
高瀬・清野はメインだと思いきや、きっと事務所は山崎メインにさせそうだし、これだけ人数を両チームとも入れていくなら、こぶしファクトリー・つばきファクトリーとの差別化はどうするの・・・?


つんく♂さんがいたときは、それこそ本当に各グループに必要な時にオーディションはやってたんですが、最近のハロプロは毎年のようにオーディションをちょこちょこやっていますね。


オーディションはお金もかかるが、人も金も集まる。

人が集まってきて、最終的に誰でも彼でもハロプロ研修生にしちゃえば、お金は親もちで、研オタもお金落としてくれるしね~楽でうまい商売っすなあ~


最近のハロプロはグループ管理が出来ずに差別化すらままならない




つんく♂プロデューサーがいたときは、

モーニング娘。・・・ハロプロを引っ張るエースを寄せ集めた、ウェッティでダンサブルなハロプロTOPを走る看板グループ
Berrys工房・・・モー娘。になりたかった小学生たちで作ったハチャメチャ楽しい系ソンググループ
℃-ute・・・ベリーズ工房とニコイチで正反対のセクシーでしっとりとした女らしいソンググループ
スマイレージ・・・日本一ミニスカートなミニモニ。の雰囲気を継ぐ若いグループ
juice=juice・・・宮本佳林を中心にしたポストモーニング娘。を狙う尖った若手グループ

と、ちゃんと住み分けできていたんですけどね。



もはや、ブスにならない哲学をハロコンで観てた数年前が、大昔のようですわ・・・。



兼任、グループ分解、オーディションで新グループ乱発、次々とハロプロ研修生をデビューさせてくのに、デビューしたメンバーをきちんと管理できる人がいない・・・。


もうこれ、会社として末期なんじゃないの????????


結論として「今のハロプロはメンバーとハロオタを大事にしていない」




まあ、色々述べてきましたが、結論としてまとめますと、今のハロプロはメンバーもハロオタも大事にしてくれていないんです。

直接、誠意を持っていたら、何事も直接オタに説明する場を設けることができるはずなのに、それをやらない。

何のためにハロステ週1でやってるんだか。

メンバーの突然の脱退、つんく♂プロデューサーのP降格など、直接オタに向けて発表できる場所は持ってるでしょうが。


グループに入るときだけ、ハロステ使うよね、事務所は。
再生数稼ぎだけ考えて、誠意はゼロ。
汚いです。

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それでも、まだまだ熱量いっぱいの古参オタもいるんだから、新規のオタを増やそうと、ハロプロメンバーとどんどん増やすことばかり、握手要員のメンバーを増やすことばかり、そんなことばっか考えて数で勝負しようとするから、秋元系のパクリ・真似ばかりと言われるのよ。最近のハロプロは。


老舗アイドルグループを持つ事務所として、きちんと誇りをもち、既存のオタに誠意を適宜伝えるなど大切にして、今いるハロプロメンバーとハロプログループを大事にしなさいな。


私的には、もう新セクションと新グループは無かったことにして、ハロプロ研修生を救済したいなら、こぶつばに振り分けてもいい気がするけど。
数で勝負の秋元系を真似したいなら、ハロプロにひとつぐらい、秋元系のグループ(こぶつば)作っちゃうのもありなのかなって。

企業努力として大切なのは、長年のファン(顧客)をいかに大切にするか、そこにかかってる。
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